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 21_21 DESIGN SIGHT 企画展『雑貨展』
  21_21 DESIGN SIGHT
  16.2.26-6.5

デザインやアートや骨董、民藝や工芸とは異なるもうひとつのカテゴリー、「雑貨」という美学に焦点を当てた展覧会に、参加作家として「雑マンダラ」を出展しました。




 
















 


















 


















 




















 




















 




















 




















 























 『詩と旧暦のある暮らし』
  フラスコ
  16.1.15-1.19

旧暦にまつわる新刊「旬を楽しむ 日めくり七十二候」(文春文庫)の刊行を記念して開催された詩人の白井明大さんの企画展に、原画を出展しました。 その原画のなかから12点選び、カレンダーも作りました。 16日には白井さんとのギャラリートークもありました。




 















 




























 















 















 















 















 















 















 















 















 















 















 















 















 










































 『川原真由美{仕事の原画}展』
  くらすことアトリエ
  13.10.26-11.23



本や雑誌、広告の仕事で描いたイラスト、ボツでお蔵入りになったイラスト、発想のもとになったドローイングが描かれたスケッチブックなど、13年間で描きためた作品を展示しました。
2014年のカレンダーも作りました。くらすことでご購入できます。




 















 















 















 























 『◎港の人「あたまの底のさびしい歌」原画展』
  cafe'de MeiPAM
  13.3.20-4.21



瀬戸内国際芸術祭20013が開催中の小豆島にあるブックカフェで、
2005年に港の人から出版された「あたまの底のさびしい歌」の原画展 が行われました。
本の中は、Booksで見ることができます。




 












 

 『Little Press Fair 2009』
  COWBOOKS南青山
  09.8.1-23




様々な分野のクリエータ18人が、手作りの冊子(リトルプレス)を限定数、
展示販売するという企画に参加しました。
私は「10 PICTURS」という冊子を30部作りました。




 








 

 『オリジナル燐寸ラベル&マッチ箱アート展
  VOL.7』

  OPAギャラリー
  08.1.11-28





マッチを考え、デザインする、という企画展に
燐寸を楽しむ100人の作家が参加しました。
陶芸家のくまがいのぞみさんの協力で
今年も陶製の箱ものに挑戦しました。




 

『帯留展』
スパイラルマーケット青山店
07.3.16-31





様々な分野で活動する作家40人がいろんな素材を使って
創った帯留を展示、販売するという企画展に参加しました。
私は上の作品を出展しました。(陶製)






 

『オリジナル燐寸ラベル&マッチ箱アート展
 VOL.6』

  OPAギャラリー
  07.1.12-28





マッチを考え、デザインする、という企画展に
燐寸を楽しむ107人の作家が参加しました。
3回目の参加になる私は陶芸家のくまがいのぞみさんの協力で
陶製の箱ものに挑戦しました。






 











『Rosie Flo's colouring bookシリーズ』
 reading finerefine 06.12.18-07.1.5
 
(銀座松坂屋・地下2階ファインリファイン内)










この本はイギリス在住ロズ・ストーリントンが自分の娘のために描いたぬりえ集です。
本に印刷されている塗り絵のための線は、完成されていません。
ページを開くとそこにはちょっとしたシーンだけがあり、
あとの表情やストーリーは、想像力にまかせて自由に色づけするという仕掛けの本です。

期間中、アーティストによるたとえばこんなふうに・・・
というぬりえが展示されました。
(参加アーティストは,のりたけさん,前田ひさえさん,homspunさん,
Bob Foundation 鈴木洋美さん,ミヤギユカリさん,川原真由美・・・and more)






 

『あたまの底のさびしい歌 -原画展』
 reading finerefine 06.4.5-4.25
 
(銀座松坂屋・地下2階ファインリファイン内)









宮沢賢治が残した手紙に、絵を添えた本「あたまの底のさびしい歌」の
原画を、ユトレヒトがサポートする本屋、ファインリファインで展示しました。
自分の書棚にしたくなるような厳選された本が並んでいて、
居心地のいい空間でした。






 

『オリジナル燐寸ラベル&マッチ箱アート展 VOL.5』
OPAギャラリー  05.1.13-1.25

昨年に引き続き参加しました。
100名あまりの作家の作品が勢揃い。
私は犬をテーマに3種類の形のマッチ箱に
絵を描きました。




『第3回 四月と十月』展 いとへんギャラリー
05.12.13-25

















































(撮影:小野田裕士)






美術同人誌「四月と十月」の関西でははじめてのグループ展覧会を行いました。
いとへんは、大阪にあるギャラリーとカフェと本の空間です。

「四月と十月」は、画家、現代美術作家、版画家など、日常個々に活動している作家たちが
交流を深めながら、現代における美術の可能性を探究し自由に発信する美術雑誌で、
4月と10月、年2回ずつ刊行し、今までに13号発行しています。
すこしでも多くの方々にこの本を通じた活動を知っていただきたいとの思いから
行っている「四月と十月」展も今回で3回目になりました。

出品者:稲村さおり 宇田敦子 川原真由美 久家靖秀 鈴木安一郎
須曽明子 瀬沼俊隆 宗誠二郎 田口順二 原陽子 牧野伊三夫






『自費出版の本』巡回展 

福岡   スリービーポッターズ  05.6.22-7.6
金沢   コラボン        05.7.27-8.10
名古屋  セアン         05.9.2-9.25
京都   トレードマーク     05.10.21-10.24
京都  アルファベット     05.10.26-11.3
三重   やまほん        05.11.12-11.30
長野  ナノグラフィカ      05.12.13-12.25
長野  夏至(げし)       05.12.14-12.26
















作家の貴重な自費制作本が、ずらりと並べられた青山スパイラルマーケットの展覧会が
盛況のうちに終わり、その後も日本各地を巡回しました。
「エトコトバ」展でつくった本「ひとりがけの椅子」青木美詠子 文 / 川原真由美 絵)と
美術同人雑誌「四月と十月」を展示販売しました。







『ちいさなかたち』展 GALLERY it's
05.9. 1- 9. 8











































































土をこね、立体を作ったり、陶板に線を描いたりしました。
普段、平面に向かっている私にとって、立体制作は新鮮で
新しい発見がたくさんありました。
陶芸家のくまがいのぞみさん、言葉を記す青木美詠子さんに
とっても新境地のコラボレーションとなりました。

現在も「GALLERY it's」に一部作品を常設していますので
そちらでご覧になることも可能です。
いつ展示されているかなど、詳しくはギャラリーに
お問い合わせください。








 『自費出版の本』展 青山スパイラルマーケット
 05.6. 1- 6. 15








ものづくりに携わる様々な人が、思いを込めてつくった自費制作の本。
発起人スソアキコさんの呼びかけで、つながるつながる友だちの輪。
集まったその数、50種類以上!圧巻でした。
「エトコトバ」展でつくった本「ひとりがけの椅子」(青木美詠子 文/川原真由美 絵)、
美術同人誌「四月と十月」を出展。








 

 『エトコトバ』展  DEE'S HALL
 05.4. 20 - 4. 27


[写真上右] 自費出版本「ひとりがけの椅子」
[写真中央] 絵と活字の言葉を、別々に組み合わせたもの17点
[写真下左] 絵の中に、手描きローマ字の言葉を入れたもの
[写真下右] 左壁作品は、活字日本語文字に絵を入れたもの













































 はじめての本格的な展覧会をしました。
 私が絵を、コピーライターで文筆家でもある青木美詠子さんが
 言葉を綴り、さまざまな作品をつくりました。
 半年以上にわたって絵に集中し、青木さんとアトリエで何度も
 やりとりを繰り返した日々は貴重な体験でした。
 まだまだこれからですが、とてもいい入り口に立った気がします。
 たくさんの方のご来場、ありがとうございました。
  「PAST EXHIBITIONの#36」にDEE'S HALL主催者、
 土器典美さんの言葉もあります。








 

『オリジナル燐寸ラベル&マッチ箱アート VOL.4』展
OPAギャラリー  04.12.10 - 12.26

燐寸(箱、ラベル)を素材に、絵を描いたりコラージュや
版画、印刷したりなど69人が考えたそれぞれの形が登場。
私は箱に直接ペンで絵を描いたもの5点を出展しました。





 『Illustration of 5』  OPAギャラリー
  04.10.1 - 10.13

  5人のイラストレーターによる展覧会。
  パステルや木炭で描いた作品5点を出展しました。
  公園の前にある、静かで気持ちよいギャラリーでした。







 『扇子』展 青山スパイラルマーケット
  04.7.1 - 7.15

  10名の作家が扇面をキャンパスに見立てデザインし、
  京都の職人が手作業で丁寧に仕上げた扇子を展示。
  現在もスパイラルのHPで購入可能です。






 『第2回 四月と十月』展
 青山ブックセンター本店 04.4.23 - 5.13
 ブックセンタ−クエスト小倉店  04.6.3 - 16

  美術同人雑誌「四月と十月」の創刊10号を記念した展覧会。
  東京と北九州(編集長、牧野伊三夫氏の故郷)で開催。









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